自分で作ろう!小さなインテリア(手芸調理クラブ)
手芸調理クラブでは、「自分で作る小さなインテリア」として、カプセルコケリウム作りに取り組みました。
透明な器の中にコケやマスコットを配置し、自分だけのミニチュアの自然を表現します。
完成した作品を手にした子どもたちからは、思わず笑顔がこぼれていました。
さらに動画作成アプリを使い、コマ送りアニメーションにも挑戦しました。
自分の作品が少しずつ動く様子に、子どもたちは大興奮。
ものづくりの楽しさとともに、表現の幅を広げる活動となりました。
手芸調理クラブでは、「自分で作る小さなインテリア」として、カプセルコケリウム作りに取り組みました。
透明な器の中にコケやマスコットを配置し、自分だけのミニチュアの自然を表現します。
完成した作品を手にした子どもたちからは、思わず笑顔がこぼれていました。
さらに動画作成アプリを使い、コマ送りアニメーションにも挑戦しました。
自分の作品が少しずつ動く様子に、子どもたちは大興奮。
ものづくりの楽しさとともに、表現の幅を広げる活動となりました。
4月22日(水)
6年生はABC組合同で奉仕活動を行いました。
普段掃除で行き届きにくい校内の壁や跨線橋の壁・通路を行いました。
奉仕活動や掃除でも、学校の代表として行うことでリーダーとしての自覚が磨かれていきます。
今後も学校のみんなのために活動をしていきます。
休み時間の1年生。
外はあいにくの雨です。
子どもたちが向かったのは、癒しスペースのある図書室。
お気に入りの本を選び、ソファーに座って、友だちとゆったりと読書の時間を楽しんでいました。
遊具で思いきり遊ぶ時間も大好きですが、
このように落ち着いて過ごす時間も、
子どもたちにとって大切なひとときです。
「次の授業が始まるよ!」と声をかけると、
気持ちを切り替えて、さっと教室へ戻る姿も見られました。
日々の学校生活の中で、
楽しむ時間と切り替える力の両方が、少しずつ育っています。
5年生理科の「種子の発芽」の学習で、発芽の条件を調べる実験を行いました。
水・空気・温度の違いに着目し、対照実験の方法をみんなで確認しながら進めました。
条件をそろえることの大切さに気づき、真剣な表情で取り組む姿が印象的でした。
これからの実験を通して、発芽のひみつがわかってきました。
本日は今年度が始まって最初の「お弁当の日」でした。
本校では、毎月2回程度「お弁当の日」として、持参したお弁当をいただきます。
月によっては遠足の日と重なることもありますが、兄弟学級で教室を行き来し、普段学年間交流を行っているお兄さんやお姉さんと一緒に食べる日もあります。
午前中からお弁当が楽しみでそわそわしていた児童もおり、みんなニコニコで昼食の時間を過ごしました。
本日、1年生と2年生で学校探検を行いました。
2年生は、この日のために、1年生にプレゼントするメダルや探検の地図を作って準備をしました。
″先輩″として、初めての任務です。「喜んでくれるかなあ」「仲良くなれるかなあ」と、ドキドキしている様子でした。
が、学校探検が始まると、「ここが職員室だよ!」や「職員室はこうやって入るんだよ!」と、さすが2年生!と感じるような頼もしい姿が見られました。
1年生も、学校の様々な教室の場所やルールを教えてもらい、嬉しかったようです。知らなかったことを知る喜びや楽しさを、これからも大切にしてほしいです。