読売新聞大阪本社 社会見学(4C)
読売新聞大阪本社では、印刷の様子に加えて、編集局の作業も見学することができます。3週続けての見学の第1弾は4Cで、一通りの見学の後、DVDを使って詳しく説明していただきました。
お土産は、冊子や文具セットの他に、できたての夕刊、更には自分たちの写真が掲載されたオリジナルの新聞も配られました。
大満足の社会見学でした。

読売新聞大阪本社では、印刷の様子に加えて、編集局の作業も見学することができます。3週続けての見学の第1弾は4Cで、一通りの見学の後、DVDを使って詳しく説明していただきました。
お土産は、冊子や文具セットの他に、できたての夕刊、更には自分たちの写真が掲載されたオリジナルの新聞も配られました。
大満足の社会見学でした。
給食委員主催の「帝塚山バーガーコンテスト」。
147個のアイデアから、最終候補の10個に絞り、
児童に投票をしてもらって、1位を選びました。
合計430票中、最も票を獲得し、見事「初代帝塚山バーガー」に選ばれたのは、
「ダブルビーフチーズバーガー」です。
調理員さんたちで試作をしてくださるそうで、
3月には給食に登場します。お楽しみに!
これにて、このコンテストは終了です。
給食委員長さん、副委員長さん、最後までご苦労様でした。
本日、社会科の授業の一環で、税について講師の方に来ていただき、出前授業を実施しました。
講師には、住吉税務署、大阪税関から来ていただき、更に麻薬探知犬やマスコットキャラクターのカスタム君まで特別ゲストとして来校。
税についての勉強をしっかりと行うと同時に、1億円のレプリカを触る体験や、麻薬探知犬の仕事ぶりをグラウンドで見る機会もあり、楽しく学習をすることができました。
普段身近にある税ですが、「負担」というイメージであまり良いイメージを持っていない児童が多かったようです。
しかし、今回学ぶ中で、税の大切さと必要性を知る良いきっかけになったと思います。
家庭科の授業で、エプロンを製作しています。
まずは、縫う箇所の折り目をつけて、アイロンで型をつけます。
そこにまち針を打って、ミシンで縫い進めます。
ミシンもアイロンも、使ったことがない児童がほとんど。
下糸について、糸の通し方について、ミシンの細かい説明をしっかり聞いて、いざ!
これまで、裁縫セットを使って手縫いの練習をしてきたので、まずミシンの速さにびっくり。
縫い目がガタガタになったり、糸が絡まったり・・・
悪戦苦闘しながらも、友達と協力して、着実に完成に近づいています。
使うのが楽しみです。
3年生の国語で、「ありの行列」の単元で研究授業を行いました。
難しいと思われがちな説明的文章ですが、構成に着目して理解を深めていました。授業の後半では、学習したことをもとに教科書にはない答えを探して話し合いをしました。
たくさんの面白い意見が出て、学びを深めることができました。
昨日は『節分』という事で、生活科で豆まきを行いました。
最初に節分になぜ豆まきをするのかについてのお話がありました。
鬼が登場すると、最初は、叫びながら逃げ回っていた子どもたちも、途中から鬼さんに向かって豆を投げ、最後には、鬼さんを退治することができました。
みんなが元気で健康な1年になりますように。