帝塚山学院小学校ニュース

1学期終業式


1学期終業式が行われました。
 校長先生からは、「学校で学んだことを生活の中で実践していきましょう。」というお話がありました。
 また、卒業生の米岡功二様と米岡孝展様から、ガラスショーケースをご寄贈いただいたので、その贈呈式がありました。(近畿大阪銀行の私募債を活用した母校へのご寄贈でした。)お二人は本校を卒業し、現在は「カーポートマルゼン」という会社の経営をなさっています。同社取締役副社長の米岡功二様からは、「保護者の方に感謝して過ごしてください。」というお話がありました。

児童集会

本日、アリーナにて児童集会を実施しました。
4年〜6年の各クラスの目標と1学期の取り組みと課題などについて学級委員が発表しました。
その後、クラスの絆を深める目的でゲームを行いました。
制限時間5分で、クラス全員が新聞紙の上に乗ります。一番少ない新聞紙に全員が乗れたクラスが優勝です。
ゲームが始まると、みんなの歓声がアリーナに響きわたり、熱中して取り組んでいました。
友だちをおんぶするクラスもあり、どのクラスも工夫をしていました。
結果は新聞紙5枚に全員が乗ることができた4年C組でした。
また、みんなで楽しく過ごしたいですね。
 

くすの木スケッチ(4年生)

4年の図工の時間では、「木」をテーマに制作しています。
本日は、運動場の「くすの木」をスケッチしました。
子どもたちは、実際の木を見たり、触ったりして、色々な発見をして描いていました。
この作品は、七夕祭りの際に展示予定です。

ユニセフ募金ありがとうございました。

児童会の三役が先週のユニセフ募金を郵便局から送ってくれました。
今回集まった金額は57278円でした。
みなさんご協力ありがとう
ございました。この募金で助かる人が一人でも増えますように。

ユニセフ募金活動(児童会)

本日から3日間、児童会役員の呼びかけで、ユニセフ募金活動を実施しています。
初日の今日は、多くの児童たちが、募金箱に募金袋を入れてくれました。
集まったお金は、ユニセフを通して、150以上の国と地域で、保健、栄養、教育、水と衛生など、子どもたちを支えるさまざまな活動に役立ててもらいます。

奉仕活動

5月10日の6時間目5年B組は奉仕活動しました。
普段お世話になっている場所を一生懸命お掃除して、とてもきれいになりました。