ものの燃え方
6年生理科で、『ものの燃え方』について学習をしています。空き缶の穴をあけた場合と、穴をあけていない場合で燃え方にどんなちがいがあるのかを調べました。しっかりと記録をのこして次の学習に進みます。天気もよくて、少し汗をかきながらでしたが、運動場で楽しく実験に取り組んでくれていました。
6年生理科で、『ものの燃え方』について学習をしています。空き缶の穴をあけた場合と、穴をあけていない場合で燃え方にどんなちがいがあるのかを調べました。しっかりと記録をのこして次の学習に進みます。天気もよくて、少し汗をかきながらでしたが、運動場で楽しく実験に取り組んでくれていました。
6年生理科で、火山について学習しています。火山の周辺での暮らしは、大阪と大きなちがいがありました。この日の授業では、火山灰と砂浜の砂と比較して、どのようなちがいがあるか観察しました。
4年生理科では、理科室の使い方を学習しました。3年生のときに比べ、危険が伴う実験が多くなります。今回、みんなで学習したことを1年間忘れずに、実験に取り組んでほしいと思います。
4年生では、理科の授業で初めて火を扱う実験を行いました。まずはマッチで火をつけところからの練習です。初めて火をつけた児童もたくさんいたようです。その後は、マッチに火をつけ、アルコールランプに着火、手を添えて…と色々な手順がある難しい実験に挑戦でした。
緊張感が漂う教室の中、いつも以上に真剣に取り組む姿が印象的でした。
全員が終わり、先生の「休憩!」の一言で「わー!」と張り詰めた空気が一瞬でほどける様子がとても可愛らしかったです。
3年生理科では、運動場で春の生き物を探しをしました。しっかり観察すると、たくさんの植物が青々としてきています。虫たちも少しずつ動きだす頃でしょう。夏になると運動場はどのように変わっていくのでしょう。
6年生理科で、『海の小さな生き物』を探しました。食卓に出てくるちりめんじゃこの中に、海の小さな生き物がたくさんかくれています。子どもたちは、たくさんの種類の生き物を見つけてくれました。お気に入りの生き物を、iPadで図鑑にしました。