4つ以上の同じ色のぷよが集まって消える。するとその上に乗っていたぷよが下に落ちる。そこでさらに4つ以上の同じぷよがくっつくと消える。こうして、積まれたぷよの並びがずれ次々と消えていくのを連鎖という。 代表的な連鎖に「階段積み」、「挟み込み」という2つの方法があり、テクニックとしてパターン化されている。